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「独立とは何か」について 私は、「1.の担保を自前でできるとする独立派」ですが、 >2.国民の生命と財産は本当に守るべきものなのか。 ?じゃなければ政府とか国って何のために存在するのか? >2.の態度はかなり強固。武士は食わねど高楊枝ではないけれど、たとえ困窮して、落ちぶれてしまうことになったとしても、日本人の矜持は決して捨てないという立場。殺されても誇りは捨てない態度。 >安倍総理は、著書「美しい国へ」で「たしかに自分のいのちは大切なものである。しかし、ときにはそれをなげうっても守るべき価値が存在するのだ、ということを考えたことがあるだろうか。P.108」 と述べているから、明らかに2.の立場。だけど国民がそれを理解しているかどうかは、はなはだ怪しい。 つまり、日本国民は生命財産より名誉をこそ最優先すべき、ということでしょうか?名誉のためなら喜んで死ねる国民になってほしい、ということでしょうか? >2.を国民の意思にするのであれば、2.の世論の喚起やその教育をしなくっちゃいけないし、その前に国民が受け入れなかったら始めることすらできない。それに加えて、今の教育で教えられている東京裁判史観と日本人の軍事アレルギーがその邪魔をする。 国民の意思にする、、、誰が?でしょうか。国民の総意で自発的にその道を選んだら、、ということでしょうか?それとも国家が国民をその方向に啓蒙するべき、と言う考え方ですか? >だからまず1.の段階をどう通過するのかから始めなくっちゃいけないのだけれど なんだか全文から見て筆者は2を選ぶ国民にすべき論者かな、って思いましたが、そうでしょうか? |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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基本ポリシー
基本的には【本気】【誠実】【情熱】があれば、どなたでも参加OKです。 ...続きを見る |
魅力実践会 公式サイト 2007/09/21 01:25 |
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情報で稼ぐ!(稼ぐ情報をご紹介するブログ... 2007/09/26 23:50 |
高貴な精神 (民主国家とノブレス・オブリージュは両立するか その1)
当日比野庵にコメントをいただく、suzuran様のブログ「まじめ人間のつれづれ日記」 にて、日比野庵9/6のエントリー「独立とはなにか」についてのエントリーを挙げられており、これに対して日比野もコメントさせていただいたのですが、そのやりとりで、民主主義と名誉・・ノブレス・オブリージュが両立するのだろうかというテーマが浮かんだので、これについて考えてみたい。連続7回シリーズでエントリーする。 ...続きを見る |
日比野庵 本館 2007/10/14 20:57 |
謹賀新年&2007年のブログ生活を振り返って
あけましておめでとうございます。 ...続きを見る |
日比野庵 本館 2008/01/01 09:21 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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おはようございます。日比野庵管理人の日比野と申します。 |
日比野 2007/09/21 08:27 |
レスをありがとうございました。 |
suzuran 2007/09/21 18:41 |
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