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著者:タゴール暎子「嫁してインドに生きる」から。 インドの民衆は、富めるものから貧者が施しを受けることは、その施す者に天国へ行く権利を与えてやっている、、、と考えるのだそうだ。だから施す側も施される側も対等な関係で、ごく当たり前で自然になされ、お礼もなければ恩に着せる気持ちもない、のだそうで。 お互い「することをしているだけ」という感覚だそうだ。 それに比べて日本人同士だと、いちいちお礼を繰り返し、してやった、、という意識も残り何らかの言葉をつい期待してしまう、、 う〜ん、と考え込んでしまった。 これって仏教では「徳を積んでまた人間に生まれ変われる」キリスト教では「天に貯金をすると死後天国にいける」と考えられているんじゃないだろうか。 イスラム教も当たり前と言う考え方だそうだけど、あとは知らない。儒教では何もない気がする、誰か知ってる人、教えてください。 |
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オナ見だけの予定だったけど、ちゃっかり最後までフィニッシュwwww |
虎とら 2008/09/06 17:33 |
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